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愛器紹介。

機材紹介します。
自己満足です(笑)

現在のメインはフジゲン製ジャズベースタイプ、BJ-10TT
Fujigen.jpg

19~20歳の頃に出会って、今まで手にした楽器の中でも一番付き合いの長い相棒。
パッシブのジャズベの懐の深さを教えてくれました。

アンプに繋いでEQはフラットで音を出すと、ベースが出すべき音域を出してくれる。
後はそのバンドに合わせて微調整のみ。
こいつのおかげで音作りが下手になったかも(笑)

因みに音源になっているASRAの3曲は全てこのベースを使用。

そろそろフレットのすり合わせかリフレットが必要なんだけど、手元になくなるのが不安になる。
それくらい信頼している可愛いヤツです。

Body:Alder 2P
Neck:Timeless Timber Maple
Finger Board:Rose Wood
Pickups:Seymour Duncan SJB-1n&b
Bridge:BADASS BASS II with KTS Titanium Bridge Saddles
他、改造点多数。

でもこのベースには一つだけ疑問に思ってることがあるんだ。
フジゲン製の楽器って何で貼り指板なのに裏からトラスロッドを仕込むんだろう?
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200902110223
今年の汚れ
今年のうっち~に。
弦交換ついでに大掃除中。
「今年の汚れ」とか言っても、フレット脇に溜まってる汚れはもっと年季が入ってる気がするな。

弦交換
弦が外されたベースはどこか間抜け。

自室もこれくらいきっちり掃除できればいいんだが…。

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200812260227
| 混沌低音記録・改 |
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